| XCute Ver11価格 |
・1台のコンピュータに対し1つのXCuteが必要です。
負荷分散機能により並列処理する場合は、負荷分散サーバ1台ごとにXCuteを購入する必要があります。
・CPU数とは、XCuteを動作させる物理コンピュータにおけるCPUの数です。 仮想マシン上のCPU数ではありません。
こちらを併せてご参照くださいませ。
・CALとは、ネットワークを介して接続できるクライアントの数です。 XCuteをインストールできるコンピュータの数ではありません。
こちらを併せてご参照くださいませ。
・以下の価格には、すべて初年度年間保守価格(ソフトウェアサポート・サービス)を含みます。
・保守(ソフトウェアサポート・サービス)は1年間のご提供です。次年度以降は下記の「次年度年間保守サービス価格」をご覧下さい。
| XCute Ver11 実行版価格 |
CPU数 |
| 4CPU対応 |
8CPU対応 |
16CPU対応 |
24CPU対応 |
| CAL数 |
5CAL |
¥660,000 |
¥1,056,000 |
¥1,689,000 |
¥2,196,000 |
| 10CAL |
¥720,000 |
¥1,152,000 |
¥1,843,000 |
¥2,396,000 |
| 20CAL |
¥780,000 |
¥1,248,000 |
¥1,996,000 |
¥2,595,000 |
| 30CAL |
¥840,000 |
¥1,344,000 |
¥2,150,000 |
¥2,795,000 |
| 40CAL |
¥900,000 |
¥1,440,000 |
¥2,304,000 |
¥2,995,000 |
| 50CAL |
¥960,000 |
¥1,536,000 |
¥2,457,000 |
¥3,194,000 |
| 100CAL |
¥1,200,000 |
¥1,920,000 |
¥3,072,000 |
¥3,993,000 |
| 200CAL |
¥2,400,000 |
¥3,840,000 |
¥6,144,000 |
¥7,987,000 |
| 300CAL |
¥3,000,000 |
¥4,800,000 |
¥7,680,000 |
¥9,984,000 |
| 400CAL |
¥3,600,000 |
¥5,760,000 |
¥9,216,000 |
¥11,980,000 |
| 500CAL |
¥4,200,000 |
¥6,720,000 |
¥10,752,000 |
¥13,977,000 |
| 無制限CAL |
¥4,800,000 |
¥7,680,000 |
¥12,288,000 |
¥15,974,000 |
製品名 |
対応CPU数 |
CAL数 |
販売価格(税抜) |
| XCute Version11 開発版 |
4CPU 対応 |
1 CAL |
¥50,000- |
※プロジェクト開発専用であり、業務サーバへの利用不可。仮想OS上での動作不可。
| 購入については、電話またはE-Mailにて担当までご連絡ください。 |
| E-Mail: |
proles@microlab.jp |
| TEL: |
03-5981-4704 |
| 担当: |
ソフトウェア販売担当 |
|
| XCute推奨動作環境 |
100
※1 実行させるプロジェクト数により変動します。
※2 XCuteやExcelの動作時にスワップファイルが作成されるため空き容量は多く確保してください。
※3 実行環境においては、2008,2003,XPを強く推薦します。
64bit OSご利用の場合、ODBCデータソースの登録は、¥windows¥SysWOW64¥odbcad32.exe
を使い、各RDBのODBCドライバは32bitの物をご利用ください。
管理ツール -> データソース(ODBC) は、64bitの為、利用できません。
※4 実行/開発環境(XCuteを稼働する環境)においては、Excel2002以降のサポートとなりますが、クライアント環境(配信される側)においては
Excel2000以降のサポートとなります。
※5 実行環境においては、Apacheを推薦します。
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| XCute導入パック |
XCuteを使った御社の業務アプリの共同構築とアフターフォローを致します。
「サポートなしで開発するのは不安だ」、「開発に困ったとき、ひな型を添削してもらいたい」。
「こんなことは実現できるのか相談したい」など、業務アプリ作成のお手伝いを弊社が致します。
| サービスメニュー |
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コース
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Aコース
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Bコース
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御社Webアプリを共同構築
御社の業務のExcel画面を元に、テーブルの作成から、入力、更新、検索、及び集計画面等の共同構築
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2日 (13:30~18:00)
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3日 (13:30~18:00)
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アフターフォロー
疑問やトラブルへの電話やメール対応と、XlsとPlsの添削サービス
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20時間
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40時間
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対象期間
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半年
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1年
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対象とするお客様人数
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2人まで
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4人まで
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販売価格(税抜)
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¥500,000-
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¥980,000-
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注意:データベースは、A,Bコース共、AccessのMDBを使います。
開発終了時点で、MDBをOracleなどへアップグレード可能です。
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| 次年度年間保守サービス価格 (ソフトウェアサポート・サービス) |
| XCute Ver11 年間保守サービス価格 |
CPU数 |
| 4CPU対応 |
8CPU対応 |
16CPU対応 |
24CPU対応 |
| CAL数 |
5CAL |
¥110,000 |
¥176,000 |
¥281,000 |
¥366,000 |
| 10CAL |
¥120,000 |
¥192,000 |
¥307,000 |
¥399,000 |
| 20CAL |
¥130,000 |
¥208,000 |
¥332,000 |
¥432,000 |
| 30CAL |
¥140,000 |
¥224,000 |
¥358,000 |
¥465,000 |
| 40CAL |
¥150,000 |
¥240,000 |
¥384,000 |
¥499,000 |
| 50CAL |
¥160,000 |
¥256,000 |
¥409,000 |
¥532,000 |
| 100CAL |
¥200,000 |
¥320,000 |
¥512,000 |
¥665,000 |
| 200CAL |
¥400,000 |
¥640,000 |
¥1,024,000 |
¥1,331,000 |
| 300CAL |
¥500,000 |
¥800,000 |
¥1,280,000 |
¥1,664,000 |
| 400CAL |
¥600,000 |
¥960,000 |
¥1,536,000 |
¥1,996,000 |
| 500CAL |
¥700,000 |
¥1,120,000 |
¥1,792,000 |
¥2,329,000 |
| 無制限CAL |
¥800,000 |
¥1,280,000 |
¥2,048,000 |
¥2,662,000 |
製品名
|
対応CPU数 |
CAL数 |
販売価格(税抜) |
| XCute Version11 開発版 |
4CPU 対応 |
1 CAL |
¥30,000- |
サポート契約期限終了前に、マイクロラボからご案内差し上げます。
サポート契約を継続されない場合、製品の無償アップグレードや技術サポート、再アクティベーションなどのサービスをお受けできなくなりますのであらかじめご了承下さい。
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| CAL (クライアントアクセスライセンス)とは? |
XCuteで作成したアプリケーションを、ネットワークを介して利用するクライアント数が100クライアントならば、100CAL版のXCuteが必要となります。
XCuteでの接続クライアント数のカウントはIPアドレスを管理することで行っています。
アクセス者のIPアドレスを24時間保持し、規定のクライアント数に達するまでアクセスを許可します。
24時間再アクセスの無いIPは破棄され、新たなクライアントが接続できるようになります。
短期間にIPアドレスが更新されるDHCPサーバを使用している場合や、携帯電話のパケット通信では実際のユーザ数以上のライセンスを消費することがありますのでご注意下さい。

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| CPU数とは? |
XCuteにおけるCPU数とは、コンピュータの筐体の数ではなく、物理コンピュータ上の中央処理装置の数を指します。
このCPUの数はホストOS上で認識されている数を指し、ホストOS上のWindowsタスクマネージャで表示されるCPUの数がそれにあたります。(仮想マシンにおける動作においても、ホストOS上のCPU数でライセンスされます。 たとえば、物理コンピュータが8CPUで、そのコンピュータ上で動いている仮想マシンが4CPUだとしても、XCuteは、8CPUライセンス必要となります。)
以下は、Xeon Dualの例です。

このように、Xeon Dualは、4CPUとしてOS上で認識されています。物理CPUは2個(DUAL)ですが、OS上では
4CPUとなります。(ハイパースレッディングテクノロジー搭載CPUのため)
したがって、このようなマシンの場合、4CPUライセンスのXCuteが必要になります。
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| 仮想サーバーでのライセンスについて |
XCuteを仮想サーバー上で利用する際、2つの方法から選ぶことが出来ます。
クラウドサービスなど、物理コンピュータの仕様が不明な場合や物理コンピュータ自体にライセンス出来ない場合は、仮想サーバー上のインスタンスに対してライセンスすることが出来ます。
その際、他のインスタンスにもXCuteをインストールする場合は、それぞれに別のライセンスが必要になります。(図1)
仮想サーバーソフトを動かす物理コンピュータにライセンスした場合、仮想サーバー上で動作する各インスタンスに対して同一のライセンスを
使用することができます。(図2)
イメージ図
| 仮想サーバー上のインスタンスにライセンスする場合 |
物理コンピュータにライセンスする場合 |

図1 |

図2 |
・物理コンピュータの仕様が不明な環境でXCuteを利用できます。
・インスタンスに割り当てたCPU数のライセンスで運用出来ます。
・各インスタンスに対してそれぞれライセンスが必要です。 |
・1つのライセンスを仮想サーバ上の各インスタンスに利用することが出来ます。 |
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